2006/10/11 平成18年度丸八会顕彰を授賞いたしました!
去る10月10日、東急ホテルで行われました丸八会特別例会の席上で、平成18年度(第19回)の丸八会顕彰を授賞いたしました。今回の顕彰は、「日本ホッケーのトップを走ってきた『表示灯ホッケーチーム』が、2006年からNPO法人の地域クラブとして新しく生まれ変わった名古屋に根を張ったチーム。ワールドカップの代表選手18人中10人が当チームの選手。今後ますますの活躍を期待して。」ということでの顕彰をいただきました。他には、アイススケートの浅田真央選手と、中日ドラゴンズの福留孝介選手が授賞されました。
丸八会顕彰は、昭和62年の中日新聞事業団「年末たすけあい運動」への寄付を契機に、翌年の昭和63年から始まったこの地域では非常に権威のある表彰です。顕彰の対象となるのは、名古屋市を中心として東海地方の文化・スポーツ・地域の繁栄等に貢献した個人・団体の方です。
当日、高橋則行NPO法人愛知スポーツ倶楽部会長が頂戴いたしました「はげましの言葉」を添付しておきます。
丸八会顕彰